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上杉昇さんUnofficialブログ ~Fragmento del alma~ 

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上杉昇さんの歌声をもっと沢山の人に聴いてもらいたいのと、過去、現在を含め、HP主流の時代は、充実したHPがありましたが、ブログはないなと感じたので、自分で作ってしまえ~という想いで作りました。何かを感じて、上杉さんの音楽を聴いてみたいと思ってくれたら、本望です。

「ふりむいて抱きしめて」WANDS

「ふりむいて抱きしめて」
WANDS

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1992年5月13日リリース
ふりむいて抱きしめて
作詞:上杉昇 作曲:大島康祐 編曲:大島康祐

WANDSは、「寂しさは秋の色」がデビュー曲なのですが、「ふりむいて抱きしめて」は2枚目のシングルになります。
「寂しさは秋の色」はドラマの挿入歌になっていたようで、結構知っている方も多いようなのですが・・・
この曲は有線放送やRadioで聴いた事があったのですが・・・「寂しさは秋の色」は実は知りませんでした。
一時期、あまりテレビを見てない時期があったので、その時期だったのかなあ~~と思ったりするのですが・・
WANDSの曲は一度聴いたら、記憶に残る曲が多いですよね。
「ふりむいて抱きしめて」をはじめ「時の扉」「恋せよ乙女」など・・タイトルなども
ありそうでない言葉って言ったらいいのかなあ~強く印象に残ります。
シングルリリースした曲は、曲はほとんど、聴いた事あるなあという曲ばかりだったので、
あとから、この曲も上杉さんだったんだなあとFANになってから気が付いたのでした。
この頃の歌詞は表現の仕方が、

ストレートかなあと思うのですが、
日本語の使い方のセンス、いいですよね。上杉さん・・・凄いです。
上杉さん20歳ぐらいですよね。

若い頃から、色々な事を深く考えてる方だったんだなあと思います。


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by sinasoba4 | 2016-07-16 04:50 | 上杉昇楽曲