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上杉昇さんUnofficialブログ ~Fragmento del alma~ 

wesugisan.exblog.jp

上杉昇さんの歌声をもっと沢山の人に聴いてもらいたいのと、過去、現在を含め、HP主流の時代は、充実したHPがありましたが、ブログはないなと感じたので、自分で作ってしまえ~という想いで作りました。何かを感じて、上杉さんの音楽を聴いてみたいと思ってくれたら、本望です。

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1999年4月 GB


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心の奥底から湧き上がるモヤモヤした感情のあれこれを、言語化できるものは詞に、
不可能なものは音として、叩きつける。それがロックであるし、al.ni.coのあり方
だろう。非常にヘビーな印象を与えてきた(その中のナイーブさも見逃さないが)
彼らの世界の全貌が、1stアルバム「セイレン」で明らかになる。
一聴して、サイケデリック色濃い時代のビートルズを彷彿させる。
意外にもポップで聴きやすい曲に耳を奪われる。
全体にある種、ビートルズ感が漂っているのは新たな発見だ。
「3年くらい前にビートルズ聴いてたことはあったけどね。俺の場合は
「ホワイトアルバム」だけど。直接の関係はないよ」(柴崎)
「俺も依然、ビートルズがマイブームだったことはある。でも、やっぱり、
俺らの世代ってNIRVANAがあっての・・って感じだったから。
そういう部分が出てるんじゃないかな」(上杉)

自分達の世代に共通する音楽的な感覚をフルに表出する彼らの
サウンドは、今を伝える。くささ覚悟で言えば”今の若者に共通する
何か”を無意識的に訴えてもいるようだ。
それは特に詞で顕在化する。
「この「カナリア」って曲はオリの中から出たいけど出られない、
なかなかひとりになれない情けない自分を歌ってる」(上杉)

マキシシングルにもなってる「カナリア」は以前発表
された「TOY$!」の続編でもあると上杉は言う。
ときにアコースティックギターを全面に出しせつなく、ときに
ボコボコにぶっ叩くようなリズムで怒りをむき出しにする彼らの
サウンド。吹っ切れている。
「「晴れた終わり」を出した時点で、ずいぶんラクになったんだけど、
このアルバムを作ったことで、またひとつラクになった感じで。
でも、アルバムでいちばん訴えたいのは”生への執着”みたいなもの」(上杉)

ところで、アルバム収録の「G」という曲のタイトルはG・・・
自慰からモジられて付けたんだそう。それだって”生”のためには
欠かせないって言うと大げさだけど・・・。

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by sinasoba4 | 2015-10-31 19:22 | ai.ni.co雑誌

1995年2月26日リリース
「WORST CRIME
~About a rock star who was a swindler~」
WANDS

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#1:WORST CRIME~About a rock star who was a swindler~
作詞:上杉 昇 作曲:柴崎 浩 編曲:柴崎 浩 

#2:Blimd To My Heart
作詞:上杉 昇 作曲:上杉 昇 編曲:柴崎 浩

WANDS時代の最後のシングルCDになります。
この曲に関してはあまり語られることがなかったのですが・・
PVの撮影の模様は、会報で紹介されていました。
柴崎さん作曲、カップリング曲は、上杉さんの作曲です。

雑誌にて、紹介されていますので、そちらで・・

http://wesugisan.exblog.jp/22292078/


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by sinasoba4 | 2015-10-31 19:21 | WANDS
1993年10月4日 FM大阪 Jランドシャッフル 

コメント

上杉さん:Jランドシャッフルをお聴きの皆さん。こんばんは。WANDSのボーカル上杉です。
俺たちの3枚目のアルバム「Little Bit・・」が10月の6日にリリースされます。
このアルバムはね、まあ、どういうアルバムかっていうのを一言で言うのは難しいんですが、
3枚目ということでですね、発想の段階で、みんなであーだこーだ言いながら、えー、今回は割と自然な感じでね。
なんか、ラフな自分達っていうのを表現できたらいいなっていうのがあって、そういうのをコンセプトに、
今回、Little bitというタイトルをつけることになったんですが、そうですね。本当に自然体、なんか
歌一つとっても、凄いリバーブとかも少しも入ってなくてですね、凄い生々しい感じになっていると
思うんで、えーそうですね、まあ、次回はこういうコメントではなく、是非そちらに(笑)お邪魔したいと考えているんで
その時は、みんなよろしくお願いします。それでは・・・上杉でした


♪天使になんてなれなかった♪

♪恋せよ乙女♪

♪Little Bit♪

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by sinasoba4 | 2015-10-31 06:39 | WANDS radio

「ハンサムジャナカッタ」
ハンサム兄弟

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判治大介さん率いる「ハンサム兄弟」このバンドは、上杉さんの主催していた「ja-palooza」に
数多く出演していたバンド、曲を知らなくても、覚えやすいインパクトのある歌詞と
曲調なので、上杉さんファンの方も、かなり盛り上がっている印象を受けました。
一度聴いたら、だいたい覚えてしまうような曲が多く、ヴォーカルの判治さんも
盛り上げるのが、上手な気がします。

このアルバムの中の「月並み」という曲は確か上杉さんが好きな曲だったような気がします。
現在は、バンドは活動休止中のようですが、2015年3月8日のLiveイベント
「Miya the world」に出演しておりましたが、

猫騙の次ぐらいに盛り上がっていた気がします。


「月並み」
ハンサム兄弟




「メッチャミーゴー」
ハンサム兄弟


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このアルバムの中には「サクラ」という曲が収録されていますが、TVCMに起用され
た曲のようです。


ハンサム兄弟
「サクラ」


そして、ハンサム兄弟と現在の活動は・・・こちらにて・・

ハンサム兄弟のHP

http://www.hand-some.com/

判治大介さんのブログ

http://ameblo.jp/hanzi/





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by sinasoba4 | 2015-10-30 21:12 | 上杉昇フェイバリットソング
1999年3月
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「音楽は逃避できる場所でもある」と語る柴崎浩の隣で上杉昇は、「自分のメンタリティを反映した作品が受け入れられたら、それが成功だと思う」と漏らす。優しさや愛情といったものを一旦視界から外し、怒りや哀しみといった、いわば負のエネルギーを発しながら聴くものに迫るal.ni.coの音楽は、まるで黄色い声援を拒絶するようにシリアスだ。
「もともと根が暗いのでそういう表現方法になるのかな(笑)”もっと明るいことを歌えば?”とも言われるけど、性格的に物事の底辺を知ってないと安心できないというか、ドツボにはまればその状態を曲にするし・・・。ただ、「晴れた終わり」を書いた時に自分が癒された感じがあって、
アルバムに関しては、自分が憧れてたような純度100%のロックキッズの頃に思い描いていた
夢が叶ったなあという」(上杉)

そのアルバムを携え、間もなく初のツアーがスタート。
「僕らは違う考えのもとにやっているけど、出来上がったものは自分の音楽として認められる
ものだし新鮮だと感じるものをやりたいって気持ちは一緒。ライブも曲作りと同じで、
自分の中から何がでてきて何が作れるかな、という興味がありますね」(柴崎)
「期待しないで待っててくれたら嬉しいかな(笑)」(上杉)

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by sinasoba4 | 2015-10-30 05:45 | ai.ni.co雑誌

WANDER-LAND VOL.9 1995年4月

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会報9号は、WANDS初のツアーという事で、「LIVE JUNK#2 PIACE OF MY SOUL」
のレポートや、上杉さんのインタビュー。

LIVEに関しては、上杉さんは、常にオーディエンスとの事も考えていて、
”今回の一番のテーマっていうのは自分達がどこまで楽しめるか、
それで楽しんでいる自分達をどこまで表現できるかっていう部分だと思うから・・。”
と語っています。

そして、2014年11月16日の上杉さんのソロLIVEでは、”好きな曲ばっかり歌うんで、
自分が気持ちよくなれれば、みんなも気持ちよくなれると思うんで・・”とこんなような
事を言っていました。

そして、”俺は常にロックに誠実でありたいって思いながら、音楽をやってきたって
言うのは胸をはって言える。”と言ってました。今も、上杉さんの楽曲を聴いてるとロック
に誠実でありたいと思う気持ちで、曲を作っているんだろうなあと思います。

そして、LIVEのリハーサルの写真が掲載されているんですが、宮沢昌弘さんも
写ってたり、真剣なシーンもありますが、楽しそうなシーンもあります。





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by sinasoba4 | 2015-10-29 20:29 | WANDS会報

「シケモクガイ」
The fantastic designs

 

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猫騙のベースを弾いていた、宮沢昌宏さん率いるバンド「The fantastic designs」の
アルバムです。1998年9月25日にリリースされています。
(宮沢昌宏さんは、病気で亡くなられています)
このアルバムの中に宮沢昌宏さん作詞、作曲の「コンコルド」という曲が収録されているんですが、
「猫騙」の「miya38tributesongs」にて、上杉さんがかっこよく歌っています。
そして、このマキシシングルは、すべて宮沢昌宏さん、作詞、作曲の曲が収録されています。



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「miya38tributesongs」
猫騙

#1:コンコルド
作詞:宮沢 昌宏 作曲:宮沢 昌宏 編曲:猫騙

#2:boomerang
作詞:宮沢 昌宏 作曲:宮沢 昌宏 編曲:猫騙

#3:隼
作詞:宮沢 昌宏 作曲:宮沢 昌宏 編曲:猫騙



「隼」
猫騙



宮沢昌宏さん、猫騙では、「miya38」さんに関しては
特設ブログがあります。

http://www.miya38tribute.sblo.jp/category/933726-1.html

「miya38tributesongs」は、pojjoㇾコードでは売り切れのようですが・・
まだ買えるところはあるようです。

http://www.amazon.co.jp/miya38-tribute-songs-%E7%8C%AB%E9%A8%99/dp/B003NSY1TC


「feel so good」
the fantastic designs

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the fantastic designsでは、宮沢昌ひさんは、ベースとボーカルをされてました。




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by sinasoba4 | 2015-10-29 06:24 | 上杉昇フェイバリットソング
1993年7月28日 FM802 ファンキージャム802 

DJ:電話でゲストをお迎えしております。WANDSの上杉昇さんです。
どうもこんばんは。

上杉さん:こんばんは。

DJ:はじめまして。

上杉さん:はじめまして。

DJ:WANDSの上杉昇さんなんですけれども、一番、髪の毛が長い方ですよね。

上杉さ:はい、そうです。

DJ:アルバムカバーでしか拝見したことないんですけど、とってもかっこいい方だなと
思ってました。

上杉さん:(笑)ありがとうございます。

DJ:まず、WANDSの曲から。

上杉さん:はい、聞いて下さい。WANDSで「恋せよ乙女」

♪恋せよ乙女♪

DJ:上杉さんは、ほとんどの曲の歌詞を書いていらっしゃって、もちろんボーカルもやって
らっしゃるんですけど、歌詞を書くときって、特にインスピレーションが湧く事って
あるんですか?

上杉さん:そうですね。曲をはじめて聴いた時のインスピレーションって大事なんで、
それを大切にしつつ、自分の体験の中から感じた事を膨らませて書いてますけど。

DJ:イマジネーションも必要ですものね。「恋せよ乙女」は、降られた女の子の話ですけど
この曲に関しては、何がインスピレーションだったんでしょう。

上杉さん:そうですね。うーん・・・(しばらく考えている)・・・詞のテーマとしては
最近、東京に住んでると、恋愛というものの受け止め方が、色んな人を見てると、
軽いような印象を受けたんですよ。なんていうのかな・・・束縛されるのを嫌うって
いうか、割と自由人が増えているような気がして、もっと恋愛を重く深く見直してほしいなという
のがあって、そういうのがテーマになってるんですけど。

DJ:ところで、小さな頃なんかは、どういう音楽を聴かれていたんですか?

上杉さん:小さい頃は、それこそ、テレビから流れてくるようなものばかり聴いてましたけど
中学卒業するくらいの時から、ラウドネスっていうバンドがあるんですけど、それを聴くように
なりまして、そこからどんどんハードロックにのめり込んでいった感じですね。

DJ:その他、どんなバンドが好きでした?例えば、外国のバンドでは。

上杉さん:そうですね。うーん、そうだなあ・・・ロックなら、なんでも幅広く聴く方なんです
けど。それこそ、クイーンからメタリカまで(笑)
なんでも好きですね。

DJ:クイーンの曲で、何かお好きな曲はありますか?

上杉さん:「ショーマストゴーオン」ですかね。

♪ショーマストゴーオン クイーン♪

DJ:上杉さんがとっても好きなクイーンだったんですけど

上杉さん:はい。

DJ:あと、上杉さんは、ガンズも好きだって聞いたんですけど。

上杉さん:(笑)そうなんですよ。

DJ:もう、かなりのファンですか?

上杉さん:そうですね。この間、来日した時も、2回も見に行かせてもらいましたけど

DJ:そうですか、いかがでした?

上杉さん:やっぱりかっこ良かったですね(笑)

DJ:ガンズのどういうところがくるんでしょうね。

上杉さん:そうですね。やっぱり、なんといってもアクセルローズの存在感とちょっと
陰を持った感じが、凄いかっこいいですね。

DJ:そうですね。おへそ出してても、許してしまいますよね。

上杉さん:あははは・・・

DJ:ガンズでお好きな曲があれば

上杉さん:僕が一番最初に衝撃を受けたアルバムが「アペタイトフォーディストラクション」
っていうアルバムで、その中の「マイミッシェル」という曲が好きですね。


♪マイミッシェル ガンズローゼス♪

♪Mr.JAIL WANDS♪

DJ:早い話なのかもしれませんけど、ニューアルバムの方はどうなってるんでしょうか。

上杉さん:えーっと、9月くらいにリリースする予定なんですけど

DJ:いえーい

上杉さん:はい(笑)

DJ:9月頃ですか。ということは、今、一生懸命、レコーディングとか、そういう風な。

上杉さん:そうですね。あとは、もう、ほとんどトラックダウンとか、最後のコーラスがまだ
ちょっと残ってるんですけど

DJ:そうですか。これは、どんなアルバムになるんでしょう。

上杉さん:最近、デビュー2年目で、やっとレコーディングにも慣れてきて、割と自然体で
表現できるようになってきてるんで、ここでテクニックに行かないで、初心に戻って
初心の勢いとかパワーとか、そういうものを表現したいなと思ったんで、割とパワーの
ある曲が揃ってるような感じですかね。

DJ:パワフルな。

上杉さん:はい。

DJ:タイトルはもう決まってるんですか?

上杉さん:えーっと、まだどうなるか分からないんですけど、一応「リトルビット」という・・・

DJ:リトルビット、少しだけという意味ですね。これは、なんで、このタイトルを

上杉さん:ああ、もう、ミニアルバムなんで

DJ:ああ、そうか。

上杉さん:あはははは・・・

DJ:ミニアルバムなんですね。

上杉さん:はい。

DJ:9月に発売ということで、とっても楽しみにみなさんもして頂きたいと思うんですけど
この番組にも、毎週、毎週たくさんのリクエストが来るんですよ。

上杉さん:そうですか。ありがとうございます。

DJ:いや、こちらこそ。

上杉さん:(笑)

DJ:リスナーの皆さんにメッセージを

上杉さん:はい、えーっとですね。まあ、これからも、マイペースで一つ一つ
ステップアップしていこうと思うんで、皆さん、応援して下さい。よろしく

DJ:最後はWANDSの上杉さんに曲紹介をお願いしたいんですけど。

上杉さん:はい。えーっと、WANDSの「時の扉」の中から、「星のない空の下で」

♪星のない空の下で♪





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by sinasoba4 | 2015-10-29 04:47 | WANDS radio

WANDER-LAND VOL.8 1994年12月

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会報8号は、ファンイベントの模様が中心で、このFANイベントは、
”VIDEO‐JUNK #1”というイベント。
デビュー当時から、現在までのWANDSの軌跡を綴った貴重な映像をイベントで流したようです。
そして、インタビューは1994年を振り返ってを、
WANDSのメンバーそれぞれ、語っています。

1994年は、「世界が終わるまでは・・・」シングル1枚だけのリリースだったようですが・・

上杉さんにとっては、「今までの集大成的な意味合いがあるから、それだけ内容の濃い、意味の深いもので、ロックとは何ぞやという部分で原点に戻ったというか・・・」と話していたり、

WANDS初のLIVEをした年だったようで、
その事に関しても、振り返って、客席とのコミュニケーションの取り方を考えていたり、
音楽に対しても誠実でありたいと言う
想いだったり、いろいろ考えているだなあという事が伝わってくる内容でした。

そして、帰ってきたサイコロトークと称して、サイコロトークのコーナーがあります。
このコーナーで、凄く印象的だったのは・・・
上杉さんが子供の頃に飼ったハムスターの話なんですが・・・
ハムスターが病気になって、獣医さんのところに
連れて行って、薬を飲ませてたら、冬になって動かなくなって、冬眠しているんだと思って・・・
動物に詳しい友達に冬眠してるんだよって言われて・・・

上杉さん:そう。それで、タオルかけてあげて、段ボールにかごごと入れといて、
春になってもなかなか動いてこないから・・・

上杉さん:春になっても動いてこないし、何か臭くなってきて変だなあと思って、
友達に見させたら、腐ってた。

という話で・・・タオルかけてあげたりして、そっとしておいてあげる
心優しい上杉さんがとても印象的でした。




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by sinasoba4 | 2015-10-28 19:49 | WANDS会報

「KID A」
RADIOHEAD

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このアルバムに収録されている 「MOTION PICTURE SOUNDTRACK」は
上杉さんが人生で出会ってきた曲の中で一番好きな曲だそうです。
「曲から得られる感じ」で好きなのはダントツにこの曲だそうです。
ロックとかのカテゴリも要らない純粋な素晴らしさがあって
聴いていても歌っていても気持ちよくなれる曲だそうです。


2014年11月16日(日)に東京キネマ倶楽部でのLIVE「black sunshine」でも
歌われていまして、何回かLIVEでは歌われているようです。
この曲は上杉さんのハイトーンな綺麗な歌声が生かされていて
聴いてるだけで、涙がでてくる曲で、心に響いてくる曲でもあります。
上杉さんがカバーをする曲の中でも、この曲も好きな曲の1曲です。



「MOTION PICTURE SOUNDTRACK」
RADIOHEAD




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by sinasoba4 | 2015-10-28 06:13 | 上杉昇フェイバリットソング