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上杉昇さんUnofficialブログ ~Fragmento del alma~ 

wesugisan.exblog.jp

上杉昇さんの歌声をもっと沢山の人に聴いてもらいたい。そんな想いを伝えたくてブログを始めました。あまり目立ったり、FAN仲間を作る目的ではなく、自分がいいと思う上杉さんの楽曲を沢山の人に聴いてもらいたい、知ってもらいたい。純粋によい音楽を聴いてもらいたいという思いだけですので、何かを感じて、上杉さんの音楽を聴いてみたいと思って頂けたら、本望です。

2019年12月1日(日)
「SHOW WESUGI MIXTURE TOUR 2019 防空壕 」
in 東京


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会場:下北沢GARDEN
開場:17:30
開演:18:00

1.Blindman's Buff(al.ni.co)アコースティックVer

2.赤い花咲く頃には

-MC-

3.prayer(al.ni.co)

4.Tango(じゃがたら)

-MC-

5.Survivor's Guilt

6.愚か者よ(萩原健一)

7.THE MORTAL

Chrysanthemum north pole
バンド構成になり、マニピ横山さん、ドラム白根さん登場

8.Blindman's Buff(al.ni.co)BAND Ver

9.防空壕(新曲)

-MC-

10.桜舞い錯乱

11.絶望

12.I am a pig(Two)

13.カワラコジキ(未発売新曲)

-MC-

14.火山灰

15.青き前夜に

-MC-

16.消滅(未発売新曲)


グッズ紹介コーナー

平田さんが司会で、
このツアーでは、横山さんがグッズ担当

En1.I don't care(猫騙)

En2.Seacret Night(WANDS)

-MC-
このツアーのコンセプトについて
「防空壕の中で隠れて真っ暗な中だからこそ見えてくる景色
後半になると戦火が強くなっていくような感じ」
森田童子さんが昔テントを張ってLIVEをやっていたんですが、
テントでいつかやってみたいなあ~~って思って
サーカスみたいなテント・・・やる時間帯によっては
許可がでないかもしれないですが・・・沖縄の山の奥の方とか・・・
色々考えているんですが、楽しみにしてて下さい」


平田さん、森さんにMCをふるシーンがありましたが・・・
「今日は、ファイナルという事で、愛してる2人に
上杉昇がどれだけいい人か?」

「凄い・・・6年に1回しか褒めないんで・・・
こんな才能潜らせていたらいけないなって思います」

(平田さん、森さんの事を褒めまくっていました)
お二人とも急にマイクを向けられ困っていたようすで、
あとで、横山さんにもマイクが向けられました。

しる(シルベスタースターローン)が久しぶりに登場するシーンも・・
「しるはね~~あのね~~」
「自分が何をしたいんだろうとちょっと自己嫌悪」

「上杉らいは」というペンネームの使っていた
FANの方の話もしていました・・・

コンプライアンスや
韓国のSNSで誹謗中傷された事を苦に
亡くなった芸能人の方のお話し(指自殺)確か
上杉さんの対処法だと思うのですが、
教えてあげたいみたいな事を言っていたような気がします。
「タモリさんは、みるならやるな、やるならみるなと
言っていた」

「子供の頃に人間は、心の中が読めたら気が狂って死んじゃうという
事を誰かに聞いた事がある」
「いくら叩こうが何しようがみないんで・・」


「社会人としての自覚がなく10代でデビューしたけど
中国に行くようになって初めて社会人としての自覚でてきた」


「消滅」を歌う前に
「今年は中国に行ったり、アリーナで歌ったりしましたが、
よかった1年だったか?と言われると、とても苦しくて辛い1年でした。
唯一、愚痴をこぼせるようなソロになったぐらいからの
女性スタッフが、突然旅立たれて失ってみて気が付く事が多いんだなあと思いました。
彼女に対してお礼も言えなかった事が悔やまれますが、
自分は歌うたいでしかないので、歌を作るしかないと思いました。
この曲を天国の女性スタッフに捧げたいと思います。」



この日の会場は、地下3階?にロッカー、LIVEの会場は地下2階に
あり、物販も地下3階でやっていたのですが・・
開場間際になると、沢山のオーディエンスが来て、
この日のLIVEの集客力の凄さを見せつけられたというか・・
ファイナルにふさわしいオーディエンスの数で、
一般の方も沢山いらっしゃっていたような気がするのですが・・・
初めての方も沢山いたのかなあと言う印象でしたが・・・
上杉さんが花道で歌って、オーディエンスを煽るのはもちろん
上杉さん自身歌いながら、オーディエンスのような感覚にも
なられていたのじゃないかな?と思います。
演奏されてる方々も、終盤は、みなさん、絶好調に盛り上がっていたような
気がします。
ステージも会場も一体となって、
盛り上がっているような
楽しいLIVEでした。

多分、指自殺のお話しは、ク・ハラさんの話(実際はお名前は出されていませんでした)
かなあと思うのですが・・・
これは、Twitterで心無い方の人を
傷つけるような事を平気で
投稿してるのを嫌というほど見てきたので、
被害者側が、嫌なら、見ないしかないというのが
個人的には、あまり、納得いってないのですが・・
誹謗中傷する人は、それを読んだ人の気持ちや人の痛みがわからない、もしくは、考えられないか?
自分が言われていたとしても、気にしない強い人なんだなあと思ってます。

上杉さんの女性スタッフが亡くなられた事の辛さは、
信頼の於ける人が亡くなる事の辛さは、個人的にも経験していて
なんて言ったらよいのが言葉が見つかりませんが・・
きっと、上杉さんの想いは天国に届いていて、
目に見えなくても、LIVE会場などで、見守っているのではないかなあと
思ってます。

そして、上杉さんがおっしゃる通り、森美香さん、平田崇さんの演奏の方も
上杉さんの歌声を引き立てるような演奏の中にも、邪魔しない主張があって
上杉さんも歌われてて気持ちよいだろうなあと思う演奏も
素晴らしいのでこちらの方も生で聴いてみて欲しいなあと思います。

今回も舟見佳子さんの会場の空気が伝わってくる
本当に素晴らしい素敵なレポを書かれているので
こちらのレポを是非読んでみて下さい。




また、12月4日(水)は上杉さんのデビュー28周年でもありますが・・
「防空壕」の発売日でもあります。
こちらの方も、カッコイイので、是非~~




2020年のLIVEツアーやトークショーの方と中国公演などは、公式Facebookなどを
ご確認下さい。TwitterとHPもありますが、たぶん、Facebookが一番情報早いかなあと
思います。


今回から、ツアーグッズなども、色などカッコよく、バックパックなど
缶バッチなど、デザインもかっこよく、色合なども使い勝手のよいものばかりで
Tシャツは、2020年は新しいのが発売になるのかな?と思いますが・・・
その他のグッズは、19-20って書いてあるので、2020年も使えるものが
あるようで・・・結局、LIVEに参加する度にグッズが一つずつ増えていき(笑)
全部ではないですが・・・だいたい揃ったよ~~な(笑)
2020年のツアーでは、色違いで買っちゃいそ~~な気も(笑)
こちらも2020年は新しいグッズも追加されそうなので、是非、チェックしてみて下さいね・・・



# by sinasoba4 | 2019-12-05 23:36 | LIVE
2019年11月17日(日)「SHOW WESUGI MIXTURE TOUR 2019 防空壕 」
in 仙台


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会場:仙台enn 3rd
開場:16:30
開演:17:00

1.Blindman's Buff(al.ni.co)アコースティックVer

2.赤い花咲く頃には

-MC-

3.prayer(al.ni.co)

4.Tango(じゃがたら)

-MC-

5.Survivor's Guilt

6.愚か者よ(萩原健一)

7.THE MORTAL

Chrysanthemum north pole
バンド構成になり、マニピ横山さん、ドラム白根さん登場

8.Blindman's Buff(al.ni.co)BAND Ver

9.防空壕(新曲)

-MC-

10.桜舞い錯乱

11.絶望

12.I am a pig(Two)

13.カワラコジキ(未発売新曲)

-MC-

14.火山灰

15.青き前夜に

-MC-

16.消滅(未発売新曲)
(古い写真の少女は消えていく)
みたいな歌詞がありました。

グッズ紹介コーナー

平田さんが司会で、
このツアーでは、横山さんがグッズ担当
森美香さん、白根さんもグッズを背負ったり、
被ったり・・


En1.I don't care(猫騙)

En2.Seacret Night(WANDS)

-MC-

新生WANDSについて
「新生WANDSではなく、上杉昇のコンサートに
きていただきまして、ありがとうございます」
「みなさん俺がWANDSの事、話すかなっていう、期待されてるのかもしれないけど・・
俺にとって目新しい事じゃない」
「やるって決めた以上は、とことんやっていただきたいと思います。
人気がでたところで・・・あやかろうかなと(笑)」

「WANDSでも、al.ni.coでもロックと言っていたので、
ロックに拘っているイメージがあるかもしれないけど、
猫騙に於いて(上杉さんの率いるBAND)やりたい事は全部やりきった感があって
飽和状態になった」
「シガーロスなどを聞く様になって、アグレッシブじゃない、
ひねた感じのロックを知ってそっちを目指したいと思って
古語、エレクトロニックを融合させた最先端の音楽が面白いんじゃないかな
という事でできたアルバムが「THE MORTAL」」
「ロックを飛び越えてメタルに広がってきてる
メタルには足を踏み入れた事がない。」
パワーのいる音楽なので、自分自身追いついていかない
部分もあるんですが、歌えるうちにやりたい事をやっておこう」
「ただ単にメタルをやるだけじゃなくて、ミクスチャー的な要素も重要」
というような事をおっしゃってました。

仙台について・・・
「仙台、前回来た時には、もう一つの方の
大きい箱(LIVEハウス)だったんですけど、
仙台に嫌われてるのかなと思って
仙台の歌を考えてきました~~
♪せ~~んだい、せ~~んだい
お猿さ~~んだよ~~♪」
と歌いだす上杉さん・・
オーディエンスもそれにこたえるように歌うシーンもありました。
(「アイアイ」という曲の替え歌です)

THE MORTALについて
「そういう状況下(戦争時)でしか感じられない事が沢山あると思う。
そういう先人の方達の経験した辛い事感じながら、
考える事が重要で、それが日本国の民族主義の心の在り方なんじゃないかなと・・」



今の音楽業界について
「飽和状態で、ぐるぐる回ってる。
自分に何が足りないかよく解ってるので、そこは課題としてやってかなきゃならない
自分の立ち位置も考えないといけない」
「オーバーグラウンドでCDを出すのは、しがらみがあってなんでもかんでもだせるものではない
メジャーで忌野清志郎さんなんかは、発売を止められてしまうような曲を書いて
それをまた、曲にして話題になったという落ちがあるんですけど、そういう事をしていた」
「みなさんの代弁者でもありますが、この国に対して思っている事を芸術、音楽で
歌で発信して伝えていく事を目指していくべきことなのかなと思います。
どんな事があってもぶれずに歌っていきたいと思います」



ホテルのコンセントの話
「気が短いので、コンセントがささらなくて・・バンバンバンってやったら
壊れそうになった」
スタッフの方に聞いたらコンセントをずらして入れるのを知らなかったようで
(個人的にも知りませんでしたが・・)
FANの方の中には、知ってた方も多数いるようで・・・
「知らなかったの俺だけ~~うっそ~~(笑)」なんていう場面も・・・
「コンセントプラグに見合った曲を歌いたいと思います」
といって、上杉さん曰く、コンセントプラグに見合った曲?「火山灰」を歌われました(笑)

女性スタッフの話
「生きるという事は別れを受け入れるという事なのかな。
先人達の無しえなかった事とかそれを背負っていくという事が生きていくことなのかなと思います。」
「レコーディングも終わってるんですけど、納得いかなくて
時間がかかるかもしれないけど、待
っててください」
(亡くなった女性スタッフに捧げた曲「消滅」)


仙台は、宇都宮のトークショーの時に、
司会進行役の田中さんが、上杉さんも知らない
仙台にしかない仕掛けがあるとの事でしたが・・
何か、トラブルがあったのか?気が付かなかっただけなのか?
他と違う仕掛けに気が付きませんでしたが・・・
花道はありませんでした。
ですが、会場のヒートアップは、花道がなくても
増しており、
髪の毛をぶんぶん振り回し・・・荒ぶる上杉さんと一体になって
荒ぶるオーディエンスのみなさん。
とても、楽しいLIVEとなりました。
上杉さんもこの日のLIVEは楽しまれたようです。

新生WANDSに関して、色々と巷では、話題になっておりますが・・
世間的に発表になっていなかったので、記事にはしませんでしたが・・・
以前、どこかのLIVEのMCで
結成するという事を上杉さんより、伺っていました。
恐らく、上杉さんに、一番最初に声がかかったのではないかなと
思いますが・・お断りしたのではないかと個人的には思っています。
WANDSというBANDには、結成時から、BANDのコンセプトがあり、
上杉さんがやりたい音楽とは違うので、
そのWANDSというブランドイメージがある以上は、
そのブランドイメージを壊してまで、
WANDSに復帰して歌うという事は、
ないのではないかなと個人的には思って
おります。
WANDSを何故脱退したかという理由にも
あると思います。
以前、MCでも、「SAME SIDE」のような
曲をBeingでリリースするのは、
大変だったとおっしゃっていた事もあります。
個人的には、上杉昇というアーティストであり、
シンガーが作り出す世界観や歌が好きなので、
BANDだろうが、ソロであろうが、どんな形でも、
これからも追いかけ続けて、
ずっと応援し続けたいと思います。
そんな唯一無二のアーティストの歌が、次の世代の
方達の心にも響いて、100年先、200年先も
聴き続けて欲しいとイチファンとして、
願います。

本日は、上杉さんは、デビュー28周年になります。
歌い続けてくれて、本当にありがとうございます。
これからも、ずっと、歌い続けて欲しいなあと
思います。

2020年のツアーも発表になりました。
是非、まだLIVEいかれていない方、
一人参戦で迷ってる方
年齢的にずっと激しいのは・・
ちょっと体力に・・・という方も
小休止的な曲もバランスよく、
セットされてますので、是非、
楽しめると思いますので、参戦してみて下さい。
詳細は、公式Facebookなどで、ご確認下さい。

ある土地を除いては、基本的には、
一人参戦ですが・・・
一人でも、充分楽しめますよ。


# by sinasoba4 | 2019-12-04 12:47 | LIVE
2019年11月4日(月・祝)
「SHOW WESUGI MIXTURE TOUR 2019 防空壕 」
in 名古屋


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会場:名古屋SPADE BOX
開場:16:30
開演:17:00

1.Blindman's Buff(al.ni.co)アコースティックVer

2.赤い花咲く頃には

-MC-

3.prayer(al.ni.co)

4.Tango(じゃがたら)

5.Survivor's Guilt

6.愚か者よ(萩原健一)

-MC-

7.THE MORTAL

上杉さん、平田さん、森美香さん一旦退場

「Chrysanthemum north pole」

上杉さん、平田さん、森美香さん再び登場
バンド構成になり、マニピ横山さん、ドラム白根さん登場

8.Blindman's Buff(al.ni.co)BAND Ver

9.防空壕(新曲)

-MC-

10.桜舞い錯乱

11.絶望

12.I am a pig(Two)

13.カワラコジキ(未発売新曲)

-MC-

14.火山灰

15.青き前夜に

-MC-

16.消滅(未発売新曲)

一旦退場

グッズ紹介コーナー

En1.I don't care(猫騙)

En2.Seacret Night(WANDS)


-MC-

最初の挨拶
「ここは、名古屋?普通地方に行くと、そこの美味しいもの食べるじゃないですか?
食べないから土地勘があまりなくて・・・
名古屋とか大阪は都会っていうのだけはインプットされてる
中国とかもっと凄い・・・上海のどことかまでわかってない(笑)」


「寝られへんってインスタにアップした途端、眠くなって寝ちゃった」

表現の自由について
「日本人は、表現の自由、自由と好き勝手を理解できてない人が
大すぎなんですよ。ずっと論争になってて、水掛け論になってる」

「今の世の中には言い知れぬ怖さを感じてる。
独特の空気感を感じて、最初、それを歌にしようと思った。
原因は解らなくて、昔に戻って温故知新。
昔の暮らしの歩みの中にヒントがあると思って、「THE MORTAL」
というアルバムにした。
コンプライアンスが厳しい。
政治家とか社長とかが追い込まれて退陣させられたりする人が
やたら多い。
昔は、子供達の遊びとか怪我しても自分のせい。
間違えてさせられても追及するみたいな
ネットで虐めるとか・・
「THE MORTAL」は、大好きなアルバムで、目次のようなアルバム
そこから広がっていく・・・
色々な感情を表現するにはいい題材
自分の中ではやりやすい状況。
詞から書いてあとから曲ができるという曲もある」


「今の世の中は、変な世の中、ずっと監視されてるみたいなイメージ
俺と同じ年齢か、近い人はこの感覚が解ると思います」

「猫騙でロックはやりきった感じがあって、病気もしたし
飽和状態になった。
ラウドネスの樋口さんは「こういう音楽は(激しめのロック)は身体に悪い」
と言われてまさにそれだなと思って、これからはバラードをやっていくんだ
と思っていたけど、ロラパルーザに出演していた方と仕事をする事になり
(プロデューサーの岡野さん)そういう曲の方がカッコイイだろうなと思った。
音楽的思考が上杉昇に近い人」


「自然よりも爆発する方が良いと思った」

女性スタッフの方の話で・・・
「自殺する人以外で亡くなった方は多分自分が亡くなったという事を
認識しないで亡くなっていく」
人生というのは何が起こるか解らない。
明日がある確証はない。
いつ何時そういう事が来たとしても悔いのないように日々を生きる」
泥沼であったとしても前のめりになって死んでいきたいと
言って死んだ先人がいます。
自分もそれに感銘を受けた」

「不平不満を聞いてくれる人(亡くなった女性スタッフ)の方だったので、
彼女が亡くなって、彼女に依存していた事を思い知らせれています。」



大阪の次は名古屋でしたが・・・
最近、大阪はアグレッシブなイメージがありましたが・・・
最近、大阪はおとなしめな気がしてますが・・
このLIVE回数を重ねるごとにヒートアップしてきていて名古屋でも
盛り上がってました。
花道というアイデアも後方の方達にも
熱さが伝わって、盛り上がりも増すような気がします。

この女性スタッフの方は、とても温厚そうな優しい方で、
個人的には、お話しをした事がなかったのですが・・・
最後にお見掛けしたのは、沖縄のLIVEで、上杉さんの飲み物などを
ステージで用意されてりしているのをお見掛けしたのが
最後でした。
個人的には、姿は見えなくても、上杉さんのそばでずっと見守られているのでは
ないかなあと思っています。
霊感が強い方ではないのですが、LIVE会場にそのスタッフの方が
いるようないつもそんな気がします。

9月にMBAのバスケのイベントにて、「世界が終るまでは・・」を
埼玉スーパーアリーナで歌われたのですが・・・
当日まで、声のコンディションが最悪だったようなのですが・・・
当日、歌う前に会場の埼玉スーパーアリーナで、女性スタッフの方に似てる方が
いるなあと思ったら、すぐにいなくなってしまったそうです。
そして、歌が始まると、声のコンディションがよくなり、
会場にいた沢山の方達を圧巻させるような歌声が響き渡りました。
女性スタッフの方が心配して、何かパワーを送られたのかなと思います。



# by sinasoba4 | 2019-12-03 08:25 | LIVE